国会

【国会】福島みずほ議員(本名:福島瑞穂)「一般の人は通称も使えない」と胸を張って堂々と発言してしまう。

熱心に慰安婦の活動を助けている社民党の福島みずほ議員ですが、今回はどのような発言をしたのでしょうか。

福島みずほ議員のご紹介

福島 瑞穂(ふくしま みずほ、1955年昭和30年〉12月24日 – )は、日本弁護士政治家社会民主党所属の参議院議員(4期)、社会民主党党首(第3・6代)[1][2][3]、同参議院議員会長社会主義インターナショナル副議長。宮崎県出身、神奈川県在住。内縁の夫に同じ弁護士海渡雄一を持つ[4]

内閣府特命担当大臣消費者及び食品安全担当少子化対策担当男女共同参画担当)、社会民主党幹事長(第4代)、同副党首、学習院女子大学客員教授などを歴任した。

Wikipediaより

選挙や著書では、名前をひらがなにした「福島みずほ」表記を用いている。

殺処分をめざしてしまう。

集団的な自営店のはなし。

話題となった「猿馬見れんだろ大会」 ・・・行ってみたい。

と、ひょうきんな面もあるようだ。

2021/3/3国会にて

3日に始まった参院予算委員会が、ニュースになっています。

「丸川氏、7回続けて答弁拒否 選択的夫婦別姓の反対理由」

このような見出しで、慰安婦でお馴染みの朝日新聞が記事を書いています。

記事を訂正、おわびしご説明します 朝日新聞社 (慰安婦の件)』

記事によると、福島氏は、

「一般の人は通称も使えない」

とし、

「一般人の場合、戸籍名を使えと圧力が掛かったりする」

「一般の人は通称使用するのも難しいんですよ」

と発言したという。

そして、同じような質問を何回もし、答弁拒否を7回引き出したようだ。

Twitter

実際、私が勤めていた会社も、旧姓での仕事は認められていた。友達も旧姓で仕事をしている。

まとめ

福島みずほ議員は、いつの時代を生きているのだろうか。

認めていない会社も一部あるかもしれないが、まるで一般企業全体が旧姓での活動がみとめられていないようないいっぷり。

一般人の全員がが「通称も使えない」ことの証拠をだしてもらいたいものである。

できなければ、私は今回の問題発言でとても傷ついたので、訂正して詫びていただきたい。

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