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【毎日新聞・朝日新聞出版】国会質疑で、取材時点に不正予約済みであったことが明らかになってしまう。(不正予約・虚偽予約の件)

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【毎日新聞・朝日新聞出版】公益性があるとして、虚偽予約を実行していた。取材時点で不正予約済みであったことが立憲民主党の小西議員の答弁で明らかになる。

ナイス答弁

あちゃー。墓穴を掘りましたか?

問題の不正予約記事

記事はこちら

あおりたててますね。

アクセス集中して繋がらないのまで確認していたのか?

千葉でも実行していたようだ。

朝日新聞出版のアエラドット

虚偽予約に対し

毎日新聞の言い訳

以下の見解を示していた・・・。

毎日新聞は17日、予約システムについて「架空の数字を入力しても予約できる」との情報を得た。防衛省はシステムのそうした欠陥について事前に公表しておらず、事実であれば放置することで接種に影響が出る恐れもあり、公益性の高さから報道する必要があると判断。防衛省への取材を進めるとともに、記者が実際に入力して事実であることを確認した。

毎日新聞

 AERA dot.で5月17日に配信した『【独自】「誰でも何度でも予約可能」ワクチン大規模接種東京センターの予約システムに重大欠陥』の記事について19日、芹澤清・防衛省官房長名の「貴社報道に対する申し入れ」が郵送で届きました。これに関する弊社の見解は次の通りです。

 今回の記事は、人の生命・安全に影響を及ぼす新型コロナウイルスのワクチン大規模接種に関する予約システムについて、架空の市区町村コードや接種券番号で誰でも予約ができてしまう脆弱性があり、このシステムを使って重大な不正行為が行われる恐れがあることを指摘したものです。この点について事前に防衛省とシステムの委託先の会社に見解を求めましたが、明確な回答は得られませんでした。取材過程における予約は情報に基づいて真偽を確かめるために必要不可欠な確認行為であり、記事にある通り、確認後にキャンセルしております。65歳以上の接種希望者の接種の機会を奪い、ワクチンを無駄にするものではありません。政府の施策を検証することは報道機関の使命であり、記事は極めて公益性の高いものと考えております。

               2021年5月19日 株式会社 朝日新聞出版

アエラドット

立憲民主党や共産党議員が、与党批判の為に援護。一部の弁護士や教授までも援護に加わる??

まとめ

犯罪行為を援護する新聞社や弁護士たちはなんなんでしょうか。

軽蔑します。

本紹介

元安倍総理がよまれていた本です。あの朝日新聞がしかけた茶番の森友問題がかかれているようです。


書籍紹介

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